英語 面白いと思うテキストがない

英語の勉強のあるあるな悩みの一つ、参考書の内容が堅物すぎる件について今回は記事をかいてみました。


英語の参考書は内容が堅物すぎる

英語の参考書はマジメすぎる人が原稿を書いているのか!?

毎回思う!

他のページでも解説していますが、

英語の練習はとにかく何度も聞いてなれた会話を増やす事です。

それが唯一無二の上達方法です。

これをちゃんとをがんばってしている方は感じた事があるかもしれませんが、
英語の勉強教材はなんというか、
内容が退屈なトピックのものが多すぎる思いませんか?

私は参考書で英語を学んでいた頃いつも思っていました。



聞き込みたくなる英語の練習音源って参考書ではなかなかない

参考書に期待したいホントの事

何度も聴いて練習する、
それがしたくなるような参考書を頼むから作ってくれ!

参考書の出版社にわかってほしいですよね。
あまりにも退屈すぎる日常会話の英会話参考書は
練習にはなってもはっきりいって退屈ですよね。

TOEICの点数を意識したビジネスシーン系の参考書とかも
個人的には何冊も叩きましたが、
とにかくスクリプトが退屈なトピックスだったのを覚えています。

というわけで今回はちょっと追求してみようと思います、

何でこんなに退屈だ!?英語参考書!!

次のページにつづきます。


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→ギャグ風味な英語練習音源!"The Talkin Cat" 是非見てみて下さい!


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